卒乳の夜に

 

昨日をもちまして、三男は卒乳することにした(らしい)

ここ最近は寝かしつけるのは抱っこしてれば寝るのだが、どうにも夜中が眠れない(らしい)

ここでいかに僕が寝てる間に奥方が授乳して寝かしつけてくれてたかがわかる。

 

長男から始まり、約8年。

3人目の卒乳でもう乳をやることはないだろうなーって言う妻。

 

切ない。

なぜか僕が非常に切ない。

 

まだ初日、三男からすれば、よくわからない間にいつもと勝手が違うことになり、

何故だ!?

 

と思っているに違いないのだが、

それでもその変化に対応をしている健気な姿が可愛らしい。

 

そして何故か次男がおねしょをした。

それを汗だと言い張る姿がこれまた可愛らしい笑

 

次男のプライドを傷つけるので、これは内緒に願います!

 

そして話全然変わるけどよくよく考えりゃ、昔の僕はよくまああんなにブログ書けてたなーって思う。

内容はよくわからんけど、今日みたいにしっかりネタがあれば書きやすいのだが

あれだけ書いてたのは本当凄い。自画自賛で全部自己満だけど笑

 

みんな何かしら色々変わっていってんだな。

大事な部分だから毎日とは言わずともブログは書き続けたいのだけどもね。

 

なんか妙に考えすぎちゃうんだなー。

 

俺の独り言、役たってんのかなーって。

 

 

成長なのか。

しみったれた大人になったのか。

 

 

卒乳で必死に変わろうとする三男とともに、俺も変わらないといけないのかなーって思う、

秋の夜長のブログでした。

 

最近はもっぱら経営と環境問題のことばかり考えてます。

 

 

 

 

ほっこりしようぜ

 

 

 

おしまい

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