出来るって言葉も出来ないって言葉も無責任だ!

 

 

たくさんの挑戦が今の世の中をつくってきました。

 

ライト兄弟、マークザッカーバーグ、スティーブ・ジョブズ

この人たちがいなければ、この世の中に、飛行機もFBもiPhoneもなかった。

もしかしたら他の誰かの挑戦が似たような何かを生んでいたのかもしれないし、

そうなってたらもっと良くなってたかもしれないし、悪くなっていたかもしれない。

 

“かもしれない”を言い出すどキリがなしどっちにしろ無責任な発言になるので
僕は“かもしれない”は使わない。

 

 

まだ世には出ていないけど、実は知らないだけで、世界のあらゆる所で今現在も名もなき挑戦者たちがあくなき挑戦をやっているのだろう。

 

『俺こんなことやってみようと思うんだ』

 

と相談を受けた時あなたはなんて言う?

 

例えば年齢だったり、例えば体格だったり

ありとあらゆる角度からありとあらゆる経験を引っ張り出して言葉を選んだとしても

『あなたなら出来る』

 

僕はそう言いたいんだ。

 

なぜなら出来ると言ってもできないと言ってもやるのは言われた方。

自分の人生じゃないからどっちしたって無責任な発言なんだ。

だったら出来る。背中を押してあげたい。

 

そして駄目だったとしてもそれは僕のせいじゃない。

 

これは決して適当に言っとけという意味ではなく、自分だったらと考えたことで、

 

僕はその人がなんと言おうとやる時はやるし、駄目だったとしても『出来る』って言ったじゃんなんてダサい事は言わない。

 

そう考えたら出来るといっても無責任だし

出来ないと言っても無責任。

 

どうせ無責任なら精一杯前向きな言葉で見送ってやれ!!!

 

まあそんな感じです。

 

 

そんな僕は2020年の昨日、ついにマックデビューをした。

今までモス派だったのよ!!

って話じゃなく、パソコンの話。

 

一年マックを学びまくってiPad、iPhoneと連携し、たくさんの挑戦をするつもり。

 

 

 

 

 

昨日、今日で新成人を迎えた皆さんへ。

 

本当におめでとう。

 

 

ダブル成人式を迎えようとしている(今年で40歳)僕から一言贈らせて貰えるなら

 

 

この言葉を贈りたい。

 

 

One life infinity

たった一度の人生は無限の可能性を秘めている

 

きっとあなた達なら出来る!!

やったれ!!駆け抜けろ!

 

 

 

いつかこの時の子供たちが大人になる時、

もっとときめいて夢見れる世でありますように。

 

 

畳をつくる。未来をつくる。

 

 

僕らはそんなカタチ。

 

 

 

 

 

ほっこりしようぜ

 

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい

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