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いつも学び舎 ソーシャルビジネスを見る

 

おはようございます。

昨日は大濠公園でハンキーでパンキーなブログを書いたあと、

同友会はソーシャルビジネス委員会主催の例会に参加させていただきました。

 

ボーダレスジャパンという会社の社長の報告は、

まさに責任感のあるパンクそのもので、ものすごくカッコ良かった。

 

中学生の頃、初めてみたブルハーツのライブビデオくらいにかっこよかった。

 

そもそもソーシャルビジネスとは何か?

社会性と事業性と革新性を掛け合わせたモノという考え方で理念から練り上げていく訳ですが、

 

昨日聞いた言葉。

ソーシャルコンセプト。

直訳すると“社会的な問題を解決しようとする一貫した考え方”

みたいになりましょうか。

 

驚いたことに、出口のイメージは全く持たないままに、

とにかく社会的問題に取り組もうとするんです。

 

出口とは、売り先だったり、見込みだったり、シュミレーションだったりのことです。

 

それはとりあえず置いといて、

まずソーシャルコンセプト。

 

マジか?

 

パンクだ。

 

まさにパンクなんす。

 

同じグループだったアーティストと社会をくっつける会社を起こされた女性社長に言わせれば、

アートもまさにそうですよっと当たり前な感じ。

 

忘れていたこの感覚。

 

出口なんて知らねー。

とにかく俺は日本にい草は絶対不可欠だと思うから、絶対無くしちゃいけねーんだ。。って

純粋に思ってた感覚。

 

 

ここだったんだな。

 

 

ここから諦めず出口を探し続ける。

 

 

苦しいですよ。

 

 

出口なんてあるのか?って

 

 

 

コツですか?

 

 

 

 

辞めないことですね。(笑)

 

 

 

 

 

ズドーーーン

 

 

 

笑ってらっしゃる。

 

 

 

そして結果論。

ここ大人だから大事。

 

 

 

しっかり、売上も利益も右肩上がりなんだ。

 

 

 

 

すげーな。マジで。

 

 

 

ちょっとこれはまた書きます。

 

 

言いきれんし、発展中やし、進行形やし。

 

 

ソーシャルコンセプトしかり、理念しかり、

譲れない何かを譲るな。

 

 

今日はそんな話。

 

 

この時代に、この国に生まれ落ちた俺たち怒り溢れ涙拭いて

最後笑って死ねるそんな歌が歌いたいだけさ。さあ魂をつかまえるんだ。

 

ってか。

 

 

 

 

 

ほっこりしようぜ

 

 

 

 

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

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